【例文付き】「ご指摘ありがとうございます」嫌味にならない正しい使い方

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【例文付き】「ご指摘ありがとうございます」嫌味にならない正しい使い方

上司や取引先から指摘を受けた際、真摯に受け止めて感謝の意を示すと好印象です。

しかし「ご指摘ありがとうございます」という言葉を使っていいものか、悩んだ経験がある人も多いのではないでしょうか。

「ご指摘ありがとうございます」は、相手の指摘を前向きに受け止め、成長につなげたいという誠実な姿勢を示すための非常に丁寧なフレーズです。だからこそ、正しい場面で使い分けることが大切になります。

本記事では「ご指摘ありがとうございます」の正しい意味や使用方法、嫌味にならない言い方について解説します。

「ご指摘ありがとうございます」を言い換えた表現も紹介するので、ぜひ最後までご覧ください。

「ご指摘ありがとうございます」は敬意を込めた感謝の言葉

「ご指摘ありがとうございます」は、相手への敬意と感謝を込めて使える便利な表現です。特に上司や取引先など、目上の相手から誤りや改善点を教えてもらったときに使うのが基本で、単なる謝罪だけでなく「成長のために教えてくれた」という前向きな姿勢を示せます。

指摘されると叱られているように感じてしまいがちですが、ビジネスでは「改善のチャンス」として受け取る姿勢が信頼につながります。そのため、「ご指摘ありがとうございます」と感謝を添えつつ、さらに「次回は〇〇に気をつけます」と具体的な改善策まで示すとより好印象です。

この言葉は上司や取引先が主な使用相手ですが、年上の同僚など、立場が自分より上と捉えられる相手であれば使用して問題ありません。相手の意図を尊重しつつ、自分の成長の意思を伝えるフレーズとして活用しましょう。

「ご指摘ありがとうございます」の意味と語源

「ご指摘ありがとうございます」は、目上の人から指摘されて感謝の意を示す時に使う言葉です。
今一度「ご指摘ありがとうございます」の意味を把握しておきましょう。

『精選版 日本国語大辞典』によると、そもそも「指摘」という言葉には以下のような意味があるとされています。

全体のなかから大切な事や注意しなければならない事を特に取りあげて、具体的にさし示すこと。

出典: コトバンク(精選版 日本国語大辞典 )「指摘」(参照 2025-12-17)

「指摘」の「指」には「指す」という意味が、「摘」には「選んで取り出す」という意味があります。
「指摘」というと、ミスや不注意などが起こった際に使われる言葉というイメージがあるかもしれませんが、本来は大切なポイントを取り上げて指し示すという意味も含まれているのです。

なお、「ご指摘ありがとうございます」は「ご指摘」と「ありがとうございます」という2つの言葉から成り立っています。

「ご指摘」は名詞の「指摘」に目上の人を立てる尊敬語の「ご」をつけた言葉、「ありがとうございます」は感謝の気持を表す感動詞「ありがとう」に丁寧語の「ございます」をつけた言葉です。

すなわち「ご指摘ありがとうございます」は、「見逃していた点や大事なポイントを教えていただき感謝します」という意味になります。

「ご指摘ありがとうございます」を使用する場面

「ご指摘ありがとうございます」は、相手の意見を前向きに受け止めていることが伝わる便利な言葉です。

ただし、どんな場面でも使えばいいわけではありません。状況に合った使い方をすることで、信頼関係を築きやすくなります。

ここでは、「ご指摘ありがとうございます」を使用する場面を紹介します。

  • 目上の人から指摘を受けた際
  • 問題点の明確化を感謝する際

それぞれの具体的なシーンや使い方について、詳しく見ていきましょう。

目上の人から指摘を受けた際

上司や先輩など、目上の人から指摘を受けた際は、「ご指摘ありがとうございます」をもっとも自然に使える場面です。仕事でミスを注意されたときは、まず真摯に受け止める姿勢を示しましょう。

目上の人からの指摘は、ただのダメ出しではなく、多くの場合は部下の成長や今後への期待が込められています。そのため、「申し訳ございませんでした」だけで終わらせるよりも、「ご指摘ありがとうございます」と一言添えることで、教えてもらったこと自体に感謝している姿勢が伝わります。

さらに、今後の改善策まで添えられると、より誠実な印象を与えられるでしょう。上司など目上の人からの指摘には、感謝・謝罪・改善のセットで応じると信頼につながります。

問題点の明確化を感謝する際

取引先や関係者からプロジェクトのフィードバックを受け、問題点を明確化してもらった際にも、「ご指摘ありがとうございます」が適切です。

社内だけでは気づけなかった課題を示してもらえるのは、とても貴重な機会といえます。そのため、まずは相手の意見に対して丁寧に感謝を伝えることが重要です。

特に取引先からの指摘は、今後の付き合いにも影響します。

ここで前向きな姿勢を見せられるかどうかで「この人たちは信頼できるか」が判断されることもあります。「ご指摘ありがとうございます。早速、内容を確認し改善に取り組みます」といったように、感謝だけで終わらせず、対応する意思まで伝えると印象がぐっと良くなります。

重要なのは、感謝の言葉だけで終わらせないことです。具体的な対応や改善への意欲を添えることで少しずつ信頼関係の構築にもつながっていきまつながっていきます。

「ご指摘ありがとうございます」の使用例文

ここでは、相手やシーンに合わせた「ご指摘ありがとうございます」の使用例を紹介します。

  • 上司に向けた「ご指摘ありがとうございます」の使用例
  • 取引先に向けた「ご指摘ありがとうございます」の使用例
  • 間違った「ご指摘ありがとうございます」の使用例

間違った使用例も同時に知っておけば、より理解が深まります。いざという場面で正しい日本語を言えるように、具体的な例文をチェックしておきましょう。
 

上司に向けた「ご指摘ありがとうございます」の使用例

「ご指摘ありがとうございます」は、仕事上で上司から注意やフィードバックを受けた際によく使われます。

上司から指摘された際は、自分の至らない点を謝罪しつつ、感謝もセットで伝えるのがポイントです。
具体的な使用例は以下の通りです。

【使用例1】

  • 上司:「書類に不備があります」

  • Aさん:「不注意により不備が生じましたこと、誠に申し訳ございません。ご指摘ありがとうございます。修正いたしましたので、お手数ですがご確認をお願いいたします」

【使用例2】

  • 上司:「この提案だとスケジュール通りに進めるのは難しいので、内容を変更したほうがいいのでは?」

  • Aさん:「ご指摘ありがとうございます。提案内容について検討し、〇月〇日までに報告いたします」

このように、上司に向けた「ご指摘ありがとうございます」は、ミスを指摘された時だけでなく助言を受けた時にも使用できます。
 

取引先に向けた「ご指摘ありがとうございます」の使用例

取引先から問題点やミスを指摘された際は、「ご指摘ありがとうございます」と感謝の意を示しつつ、対応策やフォローアップの意志を伝えるのがポイントです。
また、取引先と今後も良好なビジネス関係を保つために、丁重に謝罪しましょう。

具体的な使用例は以下の通りです。

【使用例1】

  • 取引先:「不備が見つかりました」

  • Aさん:「ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございません。ご指摘ありがとうございます。今後はよりチェック体制を強化し、再発防止に向けて真摯に取り組んで参ります」

【使用例2】

  • 取引先:「こちらの要望が反映されていません」

  • Aさん:「ご指摘ありがとうございます。早急に対応し、〇日までに改めてご連絡を差し上げます。お手数おかけして申し訳ございませんが、今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます」

 

間違った「ご指摘ありがとうございます」の使用例

「ご指摘いただきまして、~です」は「ご指摘ありがとうございます」に近い言い方です。
しかし、一般的には使われない表現なので、似ているからという理由で安易に使用しないようにしましょう。

「ご指摘いただきまして、~です」の間違った使用例をご紹介します。

  • ご指摘いただきまして、作り直したプランです

この場合は、以下のような言い方が適切です。

  • 「ご指摘いただいた内容をもとに、新しく作り直したプランです」

  • 「ご指摘の通り、新しくプランを作り直しました」

「ご指摘の通り」は、受けた指摘に同意する際に使用されるケースが多いです。「ご指摘いただきありがとうございます」と同じく、相手への敬意を示す意味を含んでいます。

 

「ご指摘ありがとうございます」をビジネスで使う時の注意点

「ご指摘ありがとうございます」は、ミスを指摘されたときだけでなく、アドバイスをもらったときにも使える便利な言葉です。社会人として覚えておくと、いろいろな場面で役に立ちます。

ただし、使うタイミングや順序を間違えると、相手にモヤッとした印象を与えてしまうこともあります。大切なのは、感謝を伝えるだけで終わらせず、その指摘を踏まえどう改善するか姿勢を見せることです。

また、言い方次第では嫌味と捉えられてしまう場合もあるため、相手への配慮を忘れないことが重要です。

ここでは、「ご指摘ありがとうございます」をビジネスで使う際の注意点を4つご紹介します。

  • 他人へ指摘する時は使用しない
  • 迷惑を掛けた時は先に「謝罪」する
  • 感謝の意だけでなく、改善の意思を示す
  • 嫌味に聞こえない伝え方を意識する

【注意点1】他人へ指摘する時は使用しない

「ご指摘」は、自分が他人へ指摘する時に使わないように注意しましょう。
「ご指摘」は、指摘した人に敬意を示す言葉です。そのため、「私のほうでいくつかご指摘いたします」というような使い方は、指摘する自分に感謝をしているような不自然な表現になります。

そもそも、「ご指摘」の「ご」は、先輩・上司・取引先など目上の人に敬意を表す際につける尊敬語なので、自分自身に対して使うのは不適切です。

他人へ指摘する際は、「ご指摘いたします」ではなく、「~だと思うのですが、いかがでしょうか?」「個人的な意見ですが〜」といった柔らかい表現の言葉を添えるようにしましょう。
 

【注意点2】迷惑をかけた時は先に「謝罪」する

相手に迷惑をかける対応をしてしまって指摘事項を受けた場合、社外を問わず指摘してもらったことに対する感謝の気持ちを伝える前に、真っ先に謝罪を行いましょう。

相手は気分を害しながら指摘している可能性が高いので、先に感謝の気持ちを述べてしまうと「先に謝ったほうがいいのでは?」とさらに不快感を与えてしまいます。

「ご迷惑をおかけして申し訳ございません。ご指摘ありがとうございます」のように、しっかり謝罪してから感謝の言葉を伝えれば、状況説明や今後の対応などその後のやりとりがスムーズに進みやすくなります。

上司や先輩、取引先と良好な関係を維持するうえで、状況に応じて言葉の順序に注意するのも重要です。 

【注意点3】感謝の意だけでなく、改善の意思を示す

感謝の意だけでなく、改善の意思を示すことは、「ご指摘ありがとうございます」を使ううえで重要なポイントです。

指摘いただいたことへの感謝を伝えたあと、具体的にどう改善に取り組むのかを添えることで、相手はあなたが指摘を真摯に受け止めていると感じます。逆に、感謝の言葉だけで改善の姿勢が見えないと、「結局聞き流された」と受け取られてしまうかもしれません。

たとえば、「ご指摘ありがとうございます。今回の件は私の確認不足でした。再発しないように手順を再整理いたします」のように、感謝と改善策をセットで伝えることできると、誠意ある対応につながります。

指摘してくれた相手への敬意を伝えつつ、行動で改善を示すことが信頼形成のポイントです。

【注意点4】嫌味に聞こえない伝え方を意識する

口頭で「ご指摘ありがとうございます」と言う際は、嫌味に聞こえない伝え方を意識するのがポイントです。

特に意識すべき点は以下の通りです。

  • 声のトーン
  • 表情
  • 使用する回数

たとえば、軽い口調かつ笑顔で「ご指摘ありがとうございます」と何度も言ってしまうと、相手に軽薄な印象を与え「反省していない」「嫌味っぽい」と思われる可能性があります。

また、ふてくされたような声や表情で伝えてしまうと、指摘点を不服と受け取っている、指摘をされて気分が悪いと感じていると受け取られてしまいます。

相手が不快に感じないように、温かみのある声のトーンかつ落ち着いた表情で誠意のある対応を心がけましょう。

誠意のある伝え方を意識すれば、相手に不快な思いをさせないのはもちろんのこと、「注意されたことを素直に受け入れられる人」として好印象を与えられるメリットもあります。

 

ビジネスメールでの「ご指摘ありがとうございます」を言い換えた使用例文

「ご指摘ありがとうございます」は、以下の似たニュアンスを持つ別の表現に言い換えられます。

  • ご教示いただきありがとうございます
  • ご指導いただきありがとうございます
  • 貴重なご意見ありがとうございます

ここでは、ビジネスメールで使える「ご指摘ありがとうございます」の言い換え例を紹介します。指摘された内容や状況、相手との関係性に応じて適切な言葉を選んでください。
 

【例文1】「ご教示いただきありがとうございます」

「ご教示いただきありがとうございます」は、主に相手から知識や情報を教えてもらったり、有益なアドバイスをもらったりした場面で使用されます。

「ご教示いただきありがとうございます」を使う際は、「何を教えてもらえたのか」「今後教えてもらえた内容をどう活かしていくのか」なども併せて記載しておくと、より自分の熱意が相手に伝わりやすいです。

ここでは、上司に仕事のアドバイスをもらったあとに、感謝の気持ちを伝えるためのメールの例文をご紹介します。

〇〇部長

お疲れ様です。
営業マーケティング部の△△です。

本日はお忙しい中、商談プロセスについてご丁寧にご教示いただきありがとうございます。
先方に納得してもらえるような提案の仕方、顧客の要望や悩みを聞き出すためのヒアリング方法など、とても勉強になりました。

また、ご指摘いただいた多方面に向けたセールストークにつきまして、改めて見直しつつ今後の商談で活かしてまいります。

引き続き、何卒ご指導のほどよろしくお願いいたします。

「ご教示いただきありがとうございます」嫌味・失礼にならない言い方を例文解説

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【例文2】「ご指導いただきありがとうございます」

「ご指導いただきありがとうございます」は、主に相手から仕事に対する考え方や方向性などについてアドバイスをもらった際や、仕事の進め方について教えてもらった時に使用できます。

「ご教示いただきありがとうございます」と同じく、指導内容や今後の方向性も一緒に伝えるのが基本です。
アドバイスをもらったことで恩恵を十分に受けている旨を示したい場合、「ご指導いただきありがとうございます」のほうが適していると言えます。

ここでは、仕事に関する研修を受けたあとに、外部講師に送るメールの例文をご紹介します。

〇〇様

お世話になっております。
株式会社△△の●●です。

昨日は有意義な研修を実施していただき、誠にありがとうございました。
とてもためになる内容で、学びの多い1時間でした。

特に〇〇に関するご指導は、今後の仕事にも活かしていきたいと考えております。
改めまして、この度はご指導いただきありがとうございました。

【例文3】「貴重なご意見ありがとうございます」

「貴重なご意見ありがとうございます」は、主に顧客、取引先、上司からクレーム・指摘を受けた時やイベントを実施した際に参加者から感想や要望をもらった時に適した表現です。

クレームやフィードバックに対して「貴重な時間を割いてアドバイスをしてくれてありがとう」と感謝の気持ちが含まれています。

使用する際は、いただいた意見を踏まえて今後どのように対応していくかを説明したり、他の意見も言いやすくなる一言を添えたりして、相手が意見を述べたことに対して罪悪感を持たせないようにするのがポイントです。

今回は、取引先からプロジェクトに苦言を呈(てい)されたシーンでのメールの返信例をご紹介します。

〇〇様
いつもお世話になっております。
株式会社△△の●●です。

本日の会議では弊社プロジェクトに関して、貴重なご意見ありがとうございました。

◯◯様からご提案いただいた内容は社内で共有し、反映を検討いたします。
今後も皆様に満足していただけるサービスを提供できるよう、誠心誠意努めてまいります。

その他お気づきの点がございましたら、ぜひお伺いできますと幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

「ご指摘ありがとうございます」の英語表現をご紹介

「ご指摘ありがとうございます」を英語で表現すると「Thank you for pointing that out」になります。

「指摘する」を意味する英語表現は、主に「indicate」と「point out」の2つです。
「indicate」は単に指し示すニュアンスなのに対し、「point out」はミスを指摘する意味合いが強いため、「ご指摘ありがとうございます」では後者を用います。

なお、「~について感謝する」を意味する「Thank you for~」は、ビジネスでも使う機会が多いフレーズなので、よく覚えておきましょう。

たとえば、「Thank you for~」の構文に「your valuable opinion(あなたの貴重な意見)」をプラスすれば、「Thank you for your valuable opinion(貴重なご意見ありがとうございます)」となります。

以下は、「ご指摘ありがとうございます」や似たような意味を持つ「ご教示いただきありがとうございます」の英語表現での使用例です。

  • Thank you for pointing that out. I’ll think about it.(ご指摘ありがとうございます。検討します)
  • Thank you for your instruction. You’ve really helped me out.(ご教示いただきありがとうございます。とても助かりました)

 

指摘は成長のチャンス。前向きな姿勢で信頼を築こう

「ご指摘ありがとうございます」は、相手への敬意と感謝を丁寧に伝えられる表現です。正しく使うことで、より良いコミュニケーションにつながります。

指摘は決してマイナスな出来事ではなく、あなたの成長を思って伝えている「前向きなサイン」です。だからこそ、指摘された内容を前向きに受け止め、改善の意思を示すことで、相手との信頼関係がより強くなります。

しかし、使い方を間違えると、相手から嫌味に受け取られてしまったり不快な気持ちにさせてしまったりする恐れがあるので注意しましょう。

おさらい

  • 「ご指摘ありがとうございます」は、敬意を込めた感謝の言葉
  • 相手に迷惑をかけた場合は「ご指摘ありがとうございます」の前に謝罪をする
  • 嫌味にならない伝え方を意識し、指摘された内容や状況に応じて表現を使い分ける


正しい言葉遣いを習得して、仕事に活かしていきましょう。
 

 

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